「スーパーサラリーマン左江内氏」 3話 ネタバレ あらすじ・感想!左江内英雄 今度は娘はね子がアイドルに?!

1月新ドラマ「スーパーサラリーマン左江内氏」
土曜のよるに家族で笑って楽しめるエンターテインメントドラマになっています。
観る人によっては「くだらない」なんて言われてしまうかも・・・という位、攻めたシーンもある異色のコメディが魅力ですね。
「また、アレでしょ?忘却光線」とさすがにネタバレですが、でも左江内のスーパーマン姿に毎回驚く人達を見て、
やっぱりクスリと笑ってしまうのが正直な感想でしょうか。

https://youtu.be/09xySgeh4Ns?list=PLo7nw2x6bhE-kfpPpjJLwywTxGTtK79Ov

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★おマヌケ刑事の小池郁夫役を務めるムロツヨシさんが、41歳のお誕生日!?

1月23日には、おマヌケ刑事の小池郁夫役を務めるムロツヨシさんが、41歳のお誕生日を迎えられたとの事で、
共演者やスタッフ、謎の美女?にお祝いされている様子が公式Twitterで公開されています。
(謎の美女の正体は、2月11日に放送される第5話にゲスト出演する本田翼さんだと判明!)
共演者の皆さんも仲が良さそうですし、コメディドラマですから現場も楽しそうですね。

今回のドラマの演出・脚本を担当する福田雄一氏が手掛ける勇者ヨシヒコシリーズでも欠かす事のできない俳優のひとり、ムロツヨシさん。
お誕生日おめでとうございます!

勇者ヨシヒコシリーズと言えば、今回のドラマでは佐藤二朗さんも謎の男として出演されています。
毎回毎回、色んな所で違うキャラで登場する謎の男。
佐藤二朗さんのシーンは段取り無しの、ぶっつけ本番だそうです!
つまり主演の堤真一さんは、どの場面で、どういうキャラで佐藤さんが出演するのかは事前に知らされていないという驚きの事実。

それを聞くと、2話でのバッティングセンターのシーンはスゴイですよね!
あんなに大声で「おい!客!」とか「俺は、顔は映ってるのか?バカヤロー!」なんて叫ぶ謎の男を背にして、
堤真一さんはあの真顔の演技ですから本当にビックリ。
よく笑わないでいられるものです・・・さすが一流!

前回では、友達に嘘をついてしまったもや夫をきちんと叱って、一緒に謝った左江内パパ。
合唱コンクールに間に合わせる為に、またもやスーパーマンに変身。
謝るときはスーパーマンである必要はなかった気もしますが・・・(笑)
何となく頼りない左江内ですが、もや夫の為に頑張りましたよね。
もや夫も反省して、パパを見習って土下座。
泣きながら謝る、土下座姿も可愛いもや夫でした。

でも結局そんな努力も「忘却光線」でなかったことに。
頑張れ!パパ!行け!行け!冴えない?スーパーサラリーマン!

注目の第3話、感想も一緒にネタバレです。

ドラマ「スーパーサラリーマン左江内氏」3話 ネタバレ 感想
「絶対センター奪ってやる!」はね子がアイドルに?!


引用:http://ciatr.jp/topics/230783

今日も渋々人助け。気が進まないものの、正義のヒーローを続ける左江内(堤真一)。
朝から、また飛び降り騒ぎの現場に駆けつけるハメに。

「京大に落ちたから、もう死ぬしかない!」と屋上で自暴自棄になる青年(戸塚純貴)
もうお馴染みのおマヌケコンビ、小池刑事(ムロツヨシ)と警官刈野(中村倫也)がなだめるも聞き入れず。
よくよく話を聞くと、東大には受かったけど第1志望の京大に落ちた為、飛び降りる!と騒いでいるらしいのです。

「え?え?あのぉ~今からぁ~ 一般論言うけどぉ 東大で良くない?」
あまりに優秀な青年。自分達とは全く価値観が違って、戸惑う小池と刈野。
「俺なんか××大学」「あ、自分も△△大学」とピー音と口元にはモザイクという演出で小池と刈野の大学名はわかりませんでしたが、
優秀な青年に「その大学の学生は生きることを許されるのですか?」なんて問いかけられ、さらりとディスられています。

そこへやる気のない左江内が登場。
小池:「えぇ?!あなた今、飛んできましたよね?!」
左江内:「あ、はい。」
刈野:「わぁ~!すごーい!」と言って、歓喜のあまり左江内にちょっとタッチ。

・・・という、もう視聴者にとっては定番となったやり取り。
忘却光線の効果で毎回無かったことになるので、毎回新鮮な驚きになるわけで。

朝から会議を控えていて、急いでいる左江内は「もう飛び降りるなら、早くしてよ!」と投げやりです。
青年はその言葉に驚きつつも、本当に飛び降りてしまいます。
でも、ご安心を。しっかり左江内スーパーマンがキャッチ、そして救助シートへポン!
そのまま飛び去り、いつものように手柄は小池のもの。
テレビでも小池のお手柄が放送され、ますます天狗のおマヌケコンビです。
(ちなみに青年は受験番号の見間違いで、実は京大にも合格していたという人騒がせなオチがついています)

渋々人助けをする日々。
左江内が仕事から帰ると、おニャン子クラブの「セーラー服を脱がさないで」を歌って踊るはね子(島崎遥香)。
円子(小泉今日子)ともや夫(横山歩)もペンライトを手にノリノリ。
前回は、もや夫に音楽の才能がある!絶対音感を持つマエストロ!なんて盛り上がったばかりですが、
今度は娘のはね子(島崎遥香)がアイドルオーディションを受ける事にした!とまたまた賑やかな左江内家。

昔からアイドルに憧れていたはね子は、「ルージュパンク」というアイドルグループのオーディションを受ける事にしたというのです。
「えぇ~?絶対受かんないよ~」と気のない左江内をよそに、はね子はやる気満々。
オーディションに受かって、来年には絶対センター奪ってやる!
もや夫と円子も盛り上がり、いつものごとく左江内だけが蚊帳の外です。

そんな左江内は、いつものようにいいように使われて会社のCM撮影の助っ人に駆り出されます。
CMに出演するのは、なんとルージュパンクの真中ありさ(浜辺美波)
はね子が受けると言っていたアイドルグループでセンターを務める大人気アイドルです。

清純正統派アイドルとして人気のありさですが、実は裏表が激しい性格で超ワガママ。
監督や助監督、その他今後の仕事に影響がある人や偉くなりそうな人には素直で可愛いアイドルスマイルを振りまきます。
でも、左江内が建設会社の係長だということ知ると、お構いなしにアゴで使う傍若無人ぶりです。
またしてもこき使われる運命の左江内。

一方はね子は、準備万端でオーディションに挑みます。
あくまで友達の付き添いで来たけど、自分も受けることになっちゃいました!みたいな子が合格しちゃうという
昔からよくあるアイドルのエピソード(ちょっと古い気もしますが)の鉄板だと考え、それを実践する為にブスの友達を連れて行け!と円子に言われたはね子。

クラスメイトの吉村さやか(金澤美穂)と共にオーディションを受けます。
しかも同じくクラスメイトの佐野サブロー(犬飼貴丈)を自分の追っかけに仕立て上げて、
オーディション会場にまでついてきちゃったという演出まで。
オーディションの質問にも「わかんないで~す」と天然ぶりっ子で返すという、
どうせこんな感じの女の子が受けるんでしょ?的なキャラ設定もバッチリ。

このある意味完成された腹黒さ、母円子にソックリ。

思惑通り(?)一次審査に合格したはね子は「余裕っしょ!」と更に自信をつけます。
「当たり前じゃん。ブスばっかりのグループだし来年には、はね子がセンター!」と円子。

しかし人気アイドルともなると、こうも計算高くなるものなのか?とガッカリの左江内。
撮影の合間に雑誌の取材を急遽ブッキングされる等、睡眠時間も取れない程のありさの多忙ぶりを
目の当たりにしたばかりだった事もあり、はね子がアイドルになるのは反対。

「娘さんのオーディションでプッシュしてあげてもいいですよ」という、ありさの申し出も
生意気な小娘がとばかりに断ってやったよ!と自慢げに話すのですが、円子(小泉今日子)は大激怒!
「ありさに謝れ!そして頭蓋骨擦り減るくらいの土下座を繰り出せ!」なんて。
いつもながら、暴言のレパートリーがお見事な円子。
はね子も「お願いします!」なんてプッシュを希望し、左江内を困らせます。

「スーパーサラリーマン左江内氏」3話 出ました!左江内のTHE土下座 アイドルは辛いよ 強気なありさの葛藤も


引用:https://mdpr.jp/news/detail/1655940

そもそも臨時の使いっ走りで広報の仕事を手伝っただけなのに、
円子にはプッシュしてもらわなかったら1ヶ月お小遣いナシ!なんて脅されて困り果てていた左江内。

神の助けか、またまたありさからお呼びがかかってすぐ撮影現場に来て欲しいと広報から電話があったのです。

「聞きましたよ!左江内さん、真中ありさから気に入られたらしいじゃないですか!」と下山(富山えり子)が冷やかすと、
「えぇ?!左江内さんのどこが彼女のハートを射止めたわけ?」と信じられないとばかりに驚く池杉(賀来賢人)。

いやいや、単に使いっ走りとして便利なだけで・・・という説明に、みんな納得。

だったら自分が行っても良かったかもね、なんて上司の簑島(高橋克実)が茶々を入れると、逆にハゲをネタにいじられてしまうという悲劇に。
めげずにカツラ被ろうかな?なんて戯ける簑島に「え?え?今更?今更のヅラ?みんなもう課長がハゲって知ってる状況で?!」と池杉がたたみ掛けます。
「ドナルド・トランプばりのカツラ」と言う池杉に「トランプはカツラじゃありません!」と冷静に突っ込む蒲田(早見あかり)

もはや簑島という役の設定ではなく、高橋克実さん自身をディスってますよ!という笑い満載(苦笑い?)のシーンでした。

哀愁漂う簑島をよそに、左江内は撮影現場に直行。
別にアンタなんか呼んでない!なんて強がるありさですが、気を遣う必要のない左江内に側にいて欲しい様子です。

そんな中、円子から「はね子が2次審査に通ったからプッシュしといて!」と連絡が。
「何かあったの?」というありさに答えを渋るも、結局やっぱりプッシュして欲しいんでしょ?なんて見透かされてしまいます。

「そんな事ないよ」と言いながら、流れるような動作で見事な土下座を繰り出します。
よっ!さすが土下座のプロ!美しい!

そこに、ありさの母親がやってきます。
席を外すように言われた左江内ですが、ありさと母親の会話は聞こえてきます。

どうやらアイドルとしてのありさを育て上げたのは母親の強い希望だったようです。
小さい頃から習い事をさせて、ありさをトップアイドルにする為、必死になってやってきたという母親。
今のセンターポジションを何としてでも、手放してはいけない。
ひとつのいい加減な行動が命取りになるのよ!
あなたは、私のただ一つの生き甲斐なんだから!

まだ高校生なのに仕事も忙しく、お休みもないありさ。
疲れて不満ばかりのありさも母親の言葉に、わかったからもう帰ってと返します。

嫌なら辞めればいいのにと言う左江内にも、そんな訳にはいかないと頑ななありさ。
迎えにきたマネージャーと共に、次の仕事現場に向かってしまいました。

「スーパーサラリーマン左江内氏」3話 
大人気アイドル真中ありさが誘拐される?!はね子はセンターゲットなるか?

引用:http://music-book.jp/video/news/news/134162

左江内が帰ると、はね子と円子が早くもオーディションに合格してアイドルになった時の対応を話し合っています。
「学校はどうする?」「やっぱ堀越でしょ~」なんて漏れ聞こえる会話。
今はマズイと思った左江内は、そっと玄関のドアを閉めて漫画喫茶へ。

「北斗の拳」を読む左江内に「ドリンクのラストオーダーです」と謎の男(佐藤二朗)現る!
今回は漫画喫茶の怪しい店員役です。
しかも漫画喫茶なのに21時閉店。24時間営業という概念を覆す怪しげなお店です。
そして、その営業時間の短さにつられてバイトをしている・・・という謎の男。

「北斗の拳」いいですよね~なんて左江内に絡んできます。
でも左江内から出題される「北斗の拳」クイズに一問も答えられない謎めく男。
答えで飛び出してくるのは、全て「北斗の拳」以外のキン肉マンやドラゴンボールのキャラ。

左江内:「ケンシロウが探し求めていた女性の名前は?」
謎の男:「サユリ」
って誰だよ?!(笑)しまいにはキャラの名前でもないし!
正解は「ユリア」です。

今回も強烈キャラで登場してくれた謎の男。
ストーリーのどこで現れるのか?毎回期待してしまいますね!

家に帰った左江内は、はね子がアイドルを目指すのは円子を喜ばせたいからじゃないのか?と苦言を呈しますが、いつものごとく円子は「はぁ?」
「はね子は昔からアイドルが大好きだったじゃん。しかもこのグループはブスばっかだし!」と相変わらずの毒舌。
でも、そんな円子もセンターを務めるありさには一目置いているようで・・・

翌日、左江内が撮影現場に着くとまだありさが来ていないとザワついています。
ここでスーパーマンに変身!ありさの所属事務所までひとっ飛び。
そこで、社長と思われる男とマネージャーの会話を盗み聞き。
ありさが誘拐されてしまったと言うのですが、どうもマネージャーの言葉に違和感が。

「昨日、自分は現場に行っていないのでわからないです」と言うマネージャー。
でも左江内は昨日、確かにマネージャーが車でありさを迎えにきた所を見ていました。

不審に思った左江内は、そのままマネージャーを尾行(もちろん飛んでます)し、恐らくマネージャーの自宅と思われるアパートの一室まで辿り着きます。

一方、今日はルージュパンクの最終オーディションの日で、審査員を務める予定のありさがいないとは大問題。
マスコミも大勢いるのでトラブルは絶対避けたい!と事務所の社長がすがりつくのは、またまた出ました小池&刈野のおマヌケコンビです。
コートの裾をバサバサさせながら(恐らく格好いいと思ってやっているんでしょう)、お任せ下さい!と余裕の小池。
「身代金の1億円払えるでしょ?儲かってるんだから~」とまた楽天的に構えています。

相変わらずの警察は置いておいて・・・
左江内がスーパーパワーを使って、アパートのドアごと外して部屋の中に入ると、そこには手足を縛られたありさの姿が。
やっぱりマネージャーの男に誘拐、監禁されていたのです。

「え?左江内さん?何その格好・・・」と怪訝なありさと驚くマネージャー。
「こんな事しちゃダメでしょ~」と言う左江内に、襲いかかる男。
いつものように軽くタッチで吹っ飛ばし、ありさ救出に成功。

ありさを背中に乗せて、オーディション会場を目指す左江内。
誘拐すれば1億円の身代金が手に入るよとマネージャーに言ったのは、ありさ自身でした。
軽い気持ちだったけれど、本気にしてしまったマネージャーに本当に誘拐されてしまったのです。
とにかく忙しく、ストレスも多いアイドル。
でも期待している母親の為に無理をする日々。
アイドルでいることに嫌気がさしてもう辞めたいと思っていたありさ。

でも本当に誘拐され、もしかしたら死ぬかも知れないと思ったときに、やっぱりアイドルを続けたいという気持ちになったと語ります。

ありさの誘拐でやきもきしていた事務所の社長の元に、無事にありさが救出されたと連絡が。
それを聞いた小池は驚きの即興芝居。
「あ~みんなご苦労。よくやってくれた!」とあくまで自分が手を回していた捜査員が事件を解決したという設定を演じます。
「え?え?いつの間に?」と刈野も驚きますが「こう言うのまずは味方からって言うじゃん!」なんて、さも騙してゴメンね~みたいな雰囲気を出します。
結局、今回もチャッカリお手柄のゲスっぷりを発揮した小池刑事でした。

最終オーディションを受けるはね子は「えぇ~わかんないですぅ」という天然ぶりっ子を貫きます。
しかも、あくまで自分から望んだわけではなく、友達の付き添いなのでという姿勢をアピールしますが、
ありさに「そんな気持ちで出来るほどアイドルは甘くない」と一蹴され、結局不合格になってしまいます。
加えて、一緒に行った友達のさやかは合格した・・・と予想していなかった結末。

左江内が帰宅すると、ショックを受けてテーブルに突っ伏すはね子。
円子ももちろんですが、もや夫までフヌケ状態です。(笑)

でも、ここで落ち込んだままで終わらないのがはね子。
きっと美人で可愛い子は受からないグループで、私って美人で可愛いからダメだったわけでしょ?
あんなの俺でもひょっとしたら付き合えるかも?手が届くかも?的な女が選ばれるわけで、
私って手が届かないって思っちゃうくらい可愛いじゃん?
椅子の上で立ち上がって力説するはね子を見て「はい!可愛いです!」と直立不動で返事をする左江内、円子、もや夫。

やっぱりはね子、確実に鬼嫁の資格あり。

ショックを受けたはね子にケーキの差し入れをしようとする左江内ですが、円子は放っておいてあげなさいよと言います。
大丈夫!私がもっと美人な子が選ばれるグループ探すから!なんて懲りていない円子?

もういいよ!だってはね子は左江内家のアイドルなんだからさ!
そんな左江内の言葉に、密かに微笑むはね子なのでした。

まとめ

今回は人気アイドル真中ありさ役で浜辺美波が出演。
現在16歳、NHK連続テレビ小説まれ(2015年上期)にも出演した美少女です。
子供に大人気のアニメ「映画妖怪ウォッチ 空飛ぶクジラとダブル世界の大冒険だニャン!」では
実写パートの南海カナミ役を任されるなど、注目の女優です。

今回は左江内役の堤真一さんと共演できて、とても勉強になったと出演の喜びを語っていました。
現場でも優しく接してくれて、しかも面白い!そんな堤信一さんへの憧れも益々強くなったようです。

スーパーマン服姿もすっかり板についた?堤真一さん。
ロケ現場でも、あの微妙に格好悪いヒーロー姿で見ているお子さんに手を振って声援に応えるなど、気さくな方なのだとか。

それにしても、スーパーマンに変身して飛ぶときに左江内の腕がダッラ~ンと下がっているのが気になりませんか?
真っ直ぐ前に腕をピーンと伸ばして飛んでいるのがスーパーマンの正しい姿というイメージですが、
腕を下に下げていると飛んでいる感もスピード感も全くないですよね。
しかもより一層やる気が無く見えますし、哀愁漂うサラリーマン感たっぷり。
そこがまた面白いんですけどね。

今週も笑えるシーン満載で、土曜の夜を楽しく過ごせました。
来週が待ち遠しい!ドラマ「スーパーサラリーマン左江内氏」お見逃しなく!

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